2026/02/05(木)今年の福豆ご飯

家族全員きっちり数えて食べると1袋では足りないはずの福豆(年越し豆)、それでも余ります。
余った分は炊き込みご飯に。
20260205001.jpg

今年の分量は
米1合
もち米0.7合ぐらい
揚げ3分の1枚
竹輪小1本
お酒大さじ2
白だし大さじ2

かす汁を作ったので、竹輪と揚げはその残り。
今使っている白だしは塩味の少ないものですが、塩こぶを混ぜること前提で塩も醤油も抜きで。
去年より美味しくできた気がします。

2026/02/03(火)節分

自分で恵方巻を巻こうと準備していたら、息子がもらって帰ってきました。
そういえば去年も同じパターンだったような。
20260203001.jpg

用意した分は巻くのが面倒になり、散らしずしに。

毎年節分にはお正月の残りのゆり根と銀杏で茶わん蒸し。
残りは植えるつもりで残しましたが、ギリギリ攻めすぎでしょうか。
20260203002.jpg

去年は4月に植え無事花が咲きました
猿や鹿の被害さえなければ、意外とたくましいかも。

2026/01/12(月)今年は小豆粥

今日はとんどさんでした。
寒波の影響を心配しましたが、雲一つ無い晴天で風も穏やか。
雪の中のとんどを予想していましたが、ちょっと拍子抜けなほど。

とんどで焼いたお餅を4等分し、2個ずつ。
20260112001.jpg

とんどをしながらお菓子やミカンをいただいたので、半分で十分。

餅焼き網は役に立たず。
来年は落ちた餅を拾う火ばさみ持参のこと。

2026/01/11(日)餅の常温保存

ワサビでも大丈夫なようですが、我が家は辛子で。
蓋つきの容器の底に辛子(和辛子のチューブ1本分)を入れた皿を置き、その上に脚付きの鍋敷きをかぶせ、クッキングシートを敷き餅を重ねます。

12月28日についた餅を29日に保存したものと、3日の歳旦祭のおさがり。
20260111001.jpg

容器の中ほどまで積み上げていましたが、残り少なくなりました。

裏を返してもきれいです。
20260111002.jpg

いつもはできるだけ暖房の入れない部屋に置いていましたが、今年はズボラしてダイニングキッチンに置きっぱなしにしいました。
小正月まで持つか不安でしたが明日のとんどさんまでもちました。

辛子はぐったりと粘り気のない感じに。
20260111003.jpg

新しいものに交換すれば1月近く保存できるらしいですが、我が家ではとんどさんが終われば残った餅は冷凍に。
冷凍庫にも余裕ができています。

底に敷こうと思って買った網。
サイズを測ったのにメモを持って行くのを忘れて適当に買ったら微妙に大きすぎました。
20260111004.jpg

とんどさんに網持参予定です。
乗せるところがあるといいのですが。

2026/01/06(火)明日は七草

早っ。
七草粥は明日の朝ごはんにする予定。
いつもは夜の鍋の雑炊に入れることが多かったのですが(汗)。
ということで本日中に採集。

セリは庭できれいな色をしています。
20260106001.jpg


植えた場所からは消えてしまいましたが。
20260106002.jpg


畑のナズナとハハコグサのツーショット。
20260106003.jpg

ハハコグサは行けそうですが、ナズナはちょっと…。

これもう~ん。
20260106004.jpg


他の雑草や枯れ枝の下になっているものを探し回りました。
20260106005.jpg

次回は早めに鉢植えにするか上に何か掛けておきたいと思います。

以上三草。
大根と春菊でも入れる?
20260106006.jpg

初めて食べるハハコグサの味を確かめるべくあえて三草でいくことに。

レタスもいつの間にかべビーリーフぐらいにはなりました。
20260106007.jpg

意外に霜の影響少ない?
OK キャンセル 確認 その他