2024/12/16(月)女郎花の葉はおいしい?

暖かくクロウリハムシが大量発生していた頃は赤が優勢でしたが、今はピンクが目立ちます。

さらにその奥の女郎花はと見ると、またかじられています。

手前のフジバカマは被害ありません。

ナデシコの葉は細くて食べ応えなさそうですが、今一番みずみずしそうなフジバカマをす通りしてまで女郎花を食べるとは、よほどおいしいのでしょうか。
柵の外で女郎花を育てるのは諦めた方がよさそうです。
*よりによってこのタイミングでPCの調子がおかしくなり、大容量外付けハードディスクのチェックが走り、数日PC起動しない状態に。
年賀状のデータが壊れると困るのでじっと我慢の数日が経ち、やっと起動しました。
大事なデータはUSBメモリにバックアップし、小分けで管理したいと思いました
2024/11/21(木)水やりエリア外の花たち

暖かいので狂い咲きかとおもったら、秋にも咲くようですね。
ずっと放置中であまり今まで気にしたことがありませんでした(汗)
紫色に変色した葉が気になりますが、病気のようにも見えず。
寒さのせいでしょうか。

ウリハムシが減ったのか撫子がたくさん咲いています。

赤も元気そうです。

白が枯れてしまったのが残念です。
フジバカマは膨らみかけ。
この状態が一番好きです。

またしばらく雨の降らない日が続いていますが、もう心配しなくても大丈夫そうです。
2024/06/26(水)女郎花が咲き始めました
2023/09/20(水)フジバカマの花は今年もおあずけ?
草ボウボウですが畑の草引き、虫捕りに追われ、あえて目を背けてきました。
墓参り用の紫苑がちゃんと咲いているか確認した際、あまりの酷さについに草取りを決意。

ヒヨドリ?につつかれた女郎花は生き延びていました。

周囲の草がなくなり目立つとまたつつかれそうですが。
やばい、枯れてしまったと思ったフジバカマもかろうじて生き残っていました。

これが一番大きなフジバカマ。

成長すると1m以上になるはずですが、青色フジバカマに埋もれてしまっています。
乾燥があまり好きではないようなので、砂地で相性がわるいのかも知れません。
あるいは何度か草刈り機で刈られているからか。
これからは少し頑張ってこのエリアの草取りをすることにしました。
二株あった桔梗のうち、一株が枯れていました。

根っこだけ残っているかもしれません。
こちらは無事でした。

今年の冬野菜(白菜、大根)はあきらめ、まず畑と花壇をきれいにすることに決めました。