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花が枯れた後のゼフィランサス。子房が膨らんでいるものが混じっています。

庭の数箇所で群生していて今年も数え切れないほど花をつけましたが、子房が膨らんでいるのは2個だけでした。

以前に種ができた時はちゃんとふくらまずペラペラの種でしたが、今度は植えることができるような種ができるでしょうか。
挿し木のセンニチコウ。植えた時点では100パーセントセンニチコウだという自信は有りませんでしたが、それらしい赤いものが覗いています。

センニチコウで間違いなさそうです。

この赤いセンニチコウの先祖は多分お隣さんの鉢植。
お隣さんの北側にある我が家と、南側にある我が家の畑の両方で繁殖しています。
探せば他にも生えているかも。

シュウメイギク(秋明菊)が咲き始めると一気に秋らしくなってきます。
お墓参りの花に添えられることが多いので、お彼岸が近いことを気づかせてくれます。

写真で見たら蔓が絡んでいるのに気づきました…。
ヤマノイモではなさそう。カエデドコロでしょうか。
次通りかかった時、忘れずに外してあげねば。

紫苑も咲き始めました。こちら毎年同じような時期に咲き始めます。

地面にたまごボーロのようなものが転がってました。
庭のテーブルのそばだったので母の食べこぼしかと思いましたがそれにしては大きさがバラバラ。

近寄るとザラザラしています。
「たまごボーロ」+「キノコ」で調べたらホコリタケに似てそうです。

昨日の朝は一輪だけだったのに、今朝はたくさん咲いていました。
昨日は蕾に気づきませんでした。

ゼフィランサスの白です。夏水仙と呼ばれています。
毎年ピンクよりも遅れて9月に入ってから咲き始めます。
ピンク色に押されて今年こそ消えてしまったかと心配しましたが、咲き始めました。
白い花の方が小振りで葉も細くしまりがあって好みです。
消えてしまわないように別の場所に移したいと思いますが、球根だけの時は見分けが付かずそのまま放置中です。
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