2019/09/22(日)新米届きました

毎年もう少し遅くなってから貰うのですが、出来立てほやほやの新米をいただきました。
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緑色のお米が交じってます。
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冷蔵庫が普及したおかげで昔ほど新米に替わった時の感動はなくなり、言われないと気づかない時もあるほどですが、これはさすがに美味しかったです。

2019/07/22(月)古代米(黒米)

黒ゴマではありません。黒米です。
黒米のご飯

お正月にでかけた際、土産物屋の地酒等が並んだコーナーで売られているのを見つけて面白そうだと思い買ったものの、使ってみる勇気がなく放置していたのを母が炊きました。
とろろをかけていただきましたが、目をつむって食べたら分からない感じ。
色ももっと黒々するかと思いましたがお赤飯みたいで抵抗ありませんでした。
黒米100%だと違和感ありそうですが…。

古代米の袋

黒姫山古墳って聞いたことがあるような無いようなと思って調べたら百舌鳥古墳群と古市古墳群の間にあってどちらにも属さず世界遺産の登録には入ってない?

2018/11/11(日)緑の葉でマルチング

久しぶりに草刈をしました。場所はここと同じところ。
悲しくなるほど元の緑一面、道はどこ?の状態でしたが、午前中に1回、午後2回で何とか前回頑張った時の状態まで戻すことができました。

草刈機の充電を待つ間暇なので雨樋につかえていた南天と正体不明の木を剪定。
正体不明の方はシキビかサカキかなと思っていたのですが、母によればどちらでもないとのこと。
剪定ゴミ


南天の枝は縁起物用に引き取り手があるので、葉を落として枝だけに。
ついでにシキビに似た方も束ねやすいように枝だけにしていたら葉だけが残りました。
堆肥にしようかと米袋に詰め始めました緑のままでもいいような気がしてきてそのまま花壇へ。
緑の葉でマルチング


風で飛び散らないか心配ですが、大量に枯葉が舞っている時期なのでそれほど気にならないでしょう。

2018/09/18(火)ヒガンバナが生えてきた

草引きが追いつかない我が家の敷地内に彼岸花が生えてきました。
ヒガンバナの蕾

咲きかけの彼岸花


道路を隔てた向かい側は崖になっていてその上は見頃になると三脚を持って撮影しにくる人がいるほど。下記は去年の満開時の様子。今年はまだ我が家に生えたのと同じような蕾の多い状態。
見頃を迎えた彼岸花


地面続きで増えるには身長ほど高低差があるのでちょっと無理。このお向かいから種が飛んできたとしか考えられず。
見たことがないけれど種が出来るのかな、と思ってこちら等で調べたら
  • 彼岸花は3倍体で種はできない。球根で増える。
  • よって自生はしない。毒があるのでネズミやモグラよけに土手に植えられた。
  • 種の出来る2倍体のコヒガンバナと呼ばれる種類があり普通のヒガンバナよりも早く咲く。
  • ごく稀にヒガンバナの2倍体もあるらしい。
というびっくりするような情報が。
ヒガンバナがわざわざ植えられたのならもっと大事にされているはずですが小さい頃からそんなイメージはなく、テグサリバナと呼ばれたりどちらかと言うと厄介者扱い。
種の出来るコヒガンバナだとすればもう少し早く開花しそうだし、謎が深まるばかり。

刈り取らずに種が出来るか確認してみるべきか…。

2018/09/15(土)シュウメイギクが咲き始めました

秋明菊の花

シュウメイギク(秋明菊)が咲き始めると一気に秋らしくなってきます。
お墓参りの花に添えられることが多いので、お彼岸が近いことを気づかせてくれます。

秋明菊

写真で見たら蔓が絡んでいるのに気づきました…。
ヤマノイモではなさそう。カエデドコロでしょうか。
次通りかかった時、忘れずに外してあげねば。

紫苑

紫苑も咲き始めました。こちら毎年同じような時期に咲き始めます。
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