ご近所さんからたくさんのキュウリをいただきました。
出荷している知り合いから規格に合わないものを貰ってきたとのこと。
長さが少し足りなくてもダメとのことで我が家のキュウリよりも形がきれいです。
ただ生のまま食べるのは畑から採りたての家のキュウリの方がよい、ということで漬物にすることにしました。
レシピでは5本ですが、たくさんあるので少し多めに8本。
お酢が無かったのでべんり酢を少し多めに入れて砂糖は小さじ山盛り3杯ほどと適当。
一度目の漬け込み。
キュウリが上にはみ出し、少し多過ぎたとちょっと心配になりました。

二度目の漬け込み時にはちゃんと浸かるように嵩がが減り。

三度目の漬け込み時にはさらに嵩が減り、もう少しキュウリ足してもよかったかもと思うほど。

お味の方は少し醤油がきつ過ぎた感じ。

レシピ通りに作ればお茶やごはんが無くてもポリポリできた気がするので、お酢を買ってきてまだまだ残っているキュウリで再挑戦の予定。
株分けしてもらった金稜辺の残りを母が植えたようですが、根元に置かれたミズゴケが黄緑色がかってきています。


念のために母に確認したら、ずいぶん前から農具用の戸棚の片隅にあった袋に入った乾燥ミズゴケの残りを使ったとのこと。
祖父は庭木や盆栽が好きでミズゴケも使っていた記憶はありますが、コンクリートと砂利が大好きだった父がミズゴケを買うとは思えず、半世紀近く前の祖父の使い残しの可能性が高いのですが。
ジトジトした日が続いているので、ミズゴケに苔が生えてきたのかもしれません。
螺旋状にねじれていたトマトの葉はどの葉がねじれていたのか分からないほど真っすぐになりました。

実の方も色づき始めています。

トマトの苦手とするジメジメした日が続いていますが、今のところ順調です。
こぼれ種のバジルが大きくなりそろそろ収穫できるなと思った矢先、葉の一部が錆びたように茶色くなってしまいました。


病気のような気がしますが、調べてもよく分かりません。
バジルは水が好きだと思っていましたが、過湿は嫌いだということは分かりました。
とりあえず傷んだ葉は取り除き、しばらく様子を見ることにします。
よく見たらドクダミの陰にこぼれ種のバジルがもう一つ芽を出していました。

こちらの方が軒先に近く雨の量は少ないかもしれません。
病気もらわないよう気を付けていたいと思います。
フェルトで作った人形の靴が知らない間に脱げていて、うっかり掃除機で吸い込みそうになったり。
一番先に思い付いたのがリボンで足首に括り付ける方法。
わざわざ合う色のリボンをメーター100円で買ってきましたが、知らない間に緩んでいたり。
リボンをけちり過ぎたのか結ぶのも結構面倒な感じ。

つま先の飾りのリボンは白いレース+ビーズに変えた方が良さげです。
次に思い付いたのがレースを靴下のようにゴムで足首に密着させること。
育休中のママが職場に娘を連れてきた際、靴下と靴が一体化したような洗濯機で洗える靴を履かせていたのがヒント。

右側が最初に作った方。履かせると存在感あり過ぎだったので、左側はゴムを外側に付けレースを折りました。
脱げなくなりましたが、今度は履かせるのが一苦労(^^;)。
脱げやすいよりはましかな。
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