2025/08/28(木)7弁の桔梗
今までに一番多かったのは6枚。
7弁は初めてです。

花自体は2度目の最盛期を過ぎ、現在小休止状態。

クロウリハムシとの闘いが始まっています。

捕まえるより写真に収めることを優先しましたが、この後3匹とも捕らえました。
水やりの後だったので、水を飲むのに夢中だった?
2025/07/03(木)挿し芽のポーチュラカ
状態がマシで何本かまとまった状態で挿し芽したオレンジ。

こちらもオレンジ。
葉がしおれていますが、花が咲いています。

状態が悪く、小さな茎で挿し芽した赤。
花が咲くまで時間がかかりそうですが、葉はこちらの方が元気そうです。

お次は黄色がやばそうです…。

砂地の水切れしやすい土のはずなんですが…。
白い桔梗が咲き始めました。

我が家に来てから5年目になります。
2025/07/02(水)鹿はキク科が嫌い?

桔梗(キキョウ科)は鹿の好物のようです。

ところが菊に囲まれた部分だけ残っています。

キキョウの隣の青色フジバカマ(キク科)には興味がないようです。

フジバカマ(キク科)もめったに食べられません。

こんなところに植えて大丈夫かなと心配していたヒャクニチソウ(キク科)も残っています。

オミナエシ(オミナエシ科)は鹿の大好物とどこかで書かれていました。

師匠の花壇では既に花が咲いていましたが…。
ムラサキツユクサ(ツユクサ科)もわざわざ探し出して食べています。

シオン(キク科)もほとんど食べられませんが、奥のムラサキツユクサの邪魔になったのか珍しく食べられています。

ヨモギ(キク科)、キクイモモドキ(キク科)もきれいに残っています。
そういえばガーベラ(キク科)も消えずに残っています。
毒があるはずの水仙、ゼフィランサスもかじられ、無事残っているのはキク科ばかりです。
偶然でしょうか。
2025/06/18(水)ピエールドロンサールの新芽がたらり
2025/04/16(水)ユーフォルビアを植えました
アリウムが咲き始めていました。

赤いチューリップも色づき始めています。

蕾を見落としていたので、嬉しいサプライズです。
正体不明の芽もよく見ると4か所くらいにありました。

生えてきている場所からするとアリウムっぽい気がします。
葉をかじられたムスカリ。

ムラサキツユクサもあちこちでかじられています。

キキョウもごく最近やられたような切口。
その割に新しい芽の伸びが負けていません。

これらの手前にユーフォルビアを植えました。

株間40cmとありましたが、30cmくらいになってしまいました。
ワサワサ茂って鹿をブロックしてもらいたいです。
直ぐそばにある菊には食害のあとが見当たりません。

人間も食べる(天ぷらで)ほどなのに不思議です。
フジバカマも柔らかくておいしそうですが、今のところ無視されています。

ナデシコもムラサキツユクサと似た感じなのに無事です。

いつもは被害を受けていたオミナエシは水仙に囲まれているからか、無事でした。

こんな感じでユーフォルビアの効果出れば嬉しいのですが。
畑への途中は現在右も左もクサイチゴの白い花ざかり。

鹿はバラを食べるとどこかで読みましたが、クサイチゴは食べないのかあちこちで広がっています。
棘が痛いので鹿よけに使う気にはなれませんが、ユーフォルビア ダイアモンドフロストより花が目立つと思ってしまいました。