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アロエの株を分けてくれたご近所さん宅では一月以上前にシートに覆われていましたが、昼間結構暖かいので、ついつい延び延びになっていました。

草も伸び伸びです(汗)。
雑草を取り除けると一鉢脱落していました。

植え替え用の土も買いお試しで一鉢だけ植え替えたのに、残り放置中でした。
去年より随分遅くなってしまったと思っていましたが、去年も正月前っぽい。
プチプチシートも去年使ったものそのままです。

去年よりずっと楽なのにもっと早くしてあげるのでした。
去年、この簡易温室の中では冬越しできなかったポーチュラカ。
まだ枯れていないようなので、玄関に取り込んでみることにしました。

庭の青シソが悲惨な感じに。

物干し場の屋根にかかるかかからないかの場所では少し青味が残っています。

直ぐ近くに生えているミントは大丈夫そうです。

確か同じシソ科のはずですが。
レモンももしかして霜やけでしょうか。
植えてから3度目の冬を迎えます。
今まで2度は何の対策もせず冬越しできましたが、今年は屋根の下へ移動させた方がいいかも知れません。

急に寒さが増してきました。
早めに外の掃除済ませておくのでした…。
数日前、ゲッケイジュの枝にアオバハゴロモが連なっているのをみつけ、ティッシュペーパーで絡めとったらチュウレンジハバチの産卵跡のようなものが残りました。

今日、カイガラムシのようなものがついていたクリスマスローズを久しぶりに確認したら、葉の裏にゲッケイジュの枝と同じようなものがついています。

2つ見つかりました。

アオバハゴロモを沢山見かけたボケの枝を確認すると似たようなのがいっぱい見つかりました(汗)

アオバハゴロモの卵か、と思い調べたらチュウゴクアミガサハゴロモの卵ばかりが出てきます。
アオバハゴロモはよく見かけますが、チュウゴクアミガサハゴロモの成虫を見たことはありません。
その後、昨日の続きでカリンを採りに畑に行くと、近くに生えているお茶やクチナシの枝に似たようなのがいっぱいついています。

探すと2匹成虫も見つかりました。

チュウゴクアミガサハゴロモでしょうか?
クチナシの産卵跡はたくさんあり、すべてを取りきることはできませんでした。
暖かくなるまでに取ればいいやと思って帰ってきましたが、AIさんによれば10日~2週間で孵化とか(汗)
切り取る最中草むらに落としてしまい、紛れてしまったのもあるし、来年どうなるのか恐ろしいです…。
レモンタイムの中心が枯れたようになり、元気ありません。
真冬にはこんな感じになりますが、夏にこんな感じになるのは初めて。
焼けそうに熱くなっている石の上の方が緑が残っています。

自然の老化あるいは高温・多湿のせいのどちらかのようです。
すぐ隣のコモンタイムも少し黄色い葉が見えます。

しばらく水やり控えたいと思います。
サギソウの3輪目が咲きました。

2輪目は一昨日までまだ白さを保っていた気がします。

暑い日が続いている割にはよくもっている方だと思います。
枯れそうになってから毎夕しっかり水やりをしていたつもりでしたが、緑色の部分がなくなってきました。

地下部分は生きていると信じたいです。
来年もこの状態が続くなら、もっと適した場所を探す必要ありそうです。
そもそもあるのかな…。
4株植えたワイルドストロベリーのうち、1株が小さくなってきました。

去年の夏は無事超えましたが、今年は暑さに加え雨が少なすぎます。

種ができそうだったセリ。
写真を撮る前に軸だけになっています。

こちらの犯人はアゲハの幼虫さんでした。

小さいのもいる、と思ったら抜け殻のようでした。
ちょうどこの状態。
キアゲハであることが分かりました。

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