2021/10/31(日)落花生ご飯

先週朝市で買った掘りたて落花生。
一袋はその日の夜に湯がいて美味しくいただきましたが、40分茹でろと袋にあり平日はなかなか湯がこうと思わず忘れていたら、母がサツマイモと一緒に湯がきました。

大きな芋の方が時間かかるはずだ、芋が串が通るほど柔らかくなったら落花生も柔らかくなっているはず、という理論だったようですが殻のままの落花生の方が火の通りが悪かったようです。

薄皮もツルっと剥けるし食べられなくはないですが、半生のような感じで沢山売れ残ったのでお米と一緒に炊きました。
炊きあがった落花生ご飯


また買ったら(今年はもう終わりのようです)普通に塩茹で食べると思いますが、残った落花生の利用法としてはありだと思います。
落花生ご飯

2021/07/11(日)予期せぬジャム炊き

前回の朝市で買ったスモモがとても甘くて美味しかったので今回も購入。
見た目が若干違うのとジャムのレシピが入っていたのが気になりましたが、そのままかじって「固っ、酸っぱ!」

前回のものは皮は赤く、果肉はあんず色。
今回のものは皮は緑っぽいく、果肉が赤。今回はソルダムという品種の様です。

食べきれないものや傷みかけのものでジャムを炊くことはありますが、買ったばかりのフルーツでジャムを炊くのは初めて。

バラ科の果物のジャムは渋みが残りそうで難易度が高い気がして(梅とカリンで失敗済み)気が進みませんでしたが、レシピが付いていたのでチャレンジ。

フォークでまんべんなく穴をあけます。
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50%の砂糖をまぶして。
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しばらくするとジュースが上がってくる、とありましたがフォークの突き刺しかたが甘かったのかなかなか上がらず。
砂糖の上から再度チクチク。
合計1時間ほどしてやっとこの状態。
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強火にかけ煮立ったら中火。種が離れたら取り出しトロっとするまで煮詰めて終わり。

600gほどでこれだけできました。
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梅ジャムよりは難易度低かったです。
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試食のお味は未熟なイチジクの不味さが際立ってました(^^;)
収穫早すぎたようです。

2021/05/18(火)梅が縮んできました…

梅酢が足りずにべんり酢を足した途端に梅が増え始め梅が浮き上がってきました。
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梅酢が出るということは実よりも外の方が濃いということですよね。

梅の重さをちゃんと量らなかったので梅酢が上がらないのは塩が足りなかったからと思ったのですが、梅酢捨ててからべんり酢だけで漬けた方がよかったのかも。

梅を見ると皺が寄り始めています。
買った梅ではないのが幸いです。

2021/05/16(日)梅酢が足りない

漬けた当初(3日ほど)は順調に梅酢が増え、実のかさが減り下の方は皺がよったりしていたので、このままでは梅の水分が全部出てしまい実は食べられず梅酢だけが残るのではと心配しました。
ところが8割ほどまで増えたところで止まり、瓶をゆすって上の方に梅酢がかぶるようにしていたら、なんとなく梅酢が逆に減ってきたような気が…。
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これ以上は増えない気がしたので、足りない分便利酢を入れました。
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母は梅だけ取り出して便利酢で漬けなおしているようですが、とりあえずこのままで紫蘇待ちです。

2021/05/10(月)梅を漬けました

昨日の夜にヘタを取り水に浸けて一晩おきました。
今朝はカラッと湿度も低くザルにあげた小梅は直ぐに乾きましたが念のためキッチンペーパーでコロコロしてからアルコール消毒した瓶へ。
2キロ用の瓶だそうです。
塩は100グラムまぶしました。小梅をちゃんと計っていないのでちょっと心配。
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梅酒等重しの要らないもの用の瓶らしく、ちょうど入る重しが見つかりません。
JAのおまけの冊子を見るとホーロー製のバケツのような広口の容器で、お皿の上に重しを乗せていました。
もっとちゃんとした容器を探そうかと迷いしばらく放置。

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母が小振りの重しを探し出してきたのでこのままでいくことに。
入れるのに蓋を開けると新鮮な梅の香りがしました。

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よく見ると水が上がり始めています。
これで数日様子を見ます。
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