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庭で栽培中のミニトマトが色づき始めました。

一番赤いのは収穫できそうですが、明日の朝お弁当に採りたてを入れようかと残しました。
鳥にも猿にも盗られずに明日の朝まで残っていますように。
この感じたと毎日少しずつ収穫できるかな。
母「キュウリとナスビは直ぐ食べられるのにトマトがなかなか赤ならへん」「あれだけいっぺんに赤なったらどうしよ」
実は私もそう思ってました。庭のミニトマトがかなり前から実をつけているのにまだ一つも赤くなっていません。


今年に限って遅いのかしらんと思って調べたら、わき芽かきをしたのがちょうど1月前。

2018/06/13時点の写真では花がついているものの実はまだ付いていないようです。
過去の初収穫は2016年は7月8日、2017年は7月11日。
もう少しすれば収穫できそうな予感。

見たことのある花が咲きました。

実もできかけていますが、これも見たことあるような。
センナリホオズキに似ているんですが、大きくなるんでしょうか。
センナリホオズキも食べられるホオズキで間違いないようですが…。

「ユリ、咲いてるで」と数日前に言われたのですが仕事の日は畑までは行けず、本日見に行ったら花は散りかけ、残りは蕾と言うちょっと中途半端な状態。
蕾の方が明日咲けばいいですが、1週間後は残っているかどうか。
「隣のと違て丸ごと植えたから栄養一杯で大きなったわ」と自慢げな母ですが、そこは自慢するところではないような。
どちらかと言うと鉢植ではなく畑に植えたのが大きくなった要因のような気がします。

こちらは我が家の食べ残し分。
植えたのが遅かったのでまだ小さいですが、花が咲くまでにはもう少し伸びそうです。
お隣の鉢ではこれよりまだ小さい感じで咲いています。

コオニユリの蕾ができていました。
野生のオニユリと比べると葉が細い気がします。

一番上の方。

こちらは後から植えた方。使い残しで芯の部分3分の1ほどだったのと、植えるのが遅かったのでちゃんと蕾をつけました。
オニユリとコオニユリの見分け方はムカゴを付けるかどうかで、付ければオニユリとのことですが、蕾を見ても明らかに違いそう。
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