2023/06/12(月)ゴーヤの摘芯しました

できるだけ真っすぐ伸ばして窓のちょっと下で分岐させようと思っていたら、上に伸びず横に広がり始めました。
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しょうがないのでそろそろ摘芯するかと方法調べたら、本葉5枚になった頃に摘芯せよとあり、慌てて摘芯。
1号(右側)は本葉14枚、2号(左側)は12枚。
トマト等の脇芽かきは雨の日は避けると聞きましたが、庇の下でしとしと雨なら大丈夫だろうと思い切りました。

切り取った部分。
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こんなので大丈夫でしょうか。
脇芽出てくれますように。

2023/06/12(月)梅雨に入って斑点病が悪化

昨年の一番ひどかった時期に比べるとましですが、冬の間落ち着いていたのでこのまま消えて行ってくれればと思っていたのに、雨の日が続くようになって病気の葉が増えてきました。
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斑点がはっきりと目立つようになり、数も増えてきました。
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思い切って処分すべきかどうか迷っています。

同じく雨続きのせいだと思うのですが、菊のポットの一つに異変が発生。
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右上部分が白い粉を撒いたようになっています。

カビかなと思い手近にあったアルコールを振りかけてみました。
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一応分からなくなりましたが、大丈夫でしょうか(汗)
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菊はポット8個に植え、1本も発芽していないのは残り1個と順調ですが、このポットは一番最初に発芽したもので、成長も一番早く本葉も出てきたところなので枯れないでもらいたいです。

アスターの本葉もはっきりとしてきました。
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ワイルドストロベリーもギザギザの本葉がのぞいています。
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みな無事梅雨時を乗り越えてくれますように。

2023/06/13

アルコールをかけたアスターが1本萎れてしまいました…。
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カビのようなものも消えましたが。

斑点病は濡らすとよくないようなので、雨のかからないひさしの下へ移動しました。
水も葉にかからないよう根元にやる必要あるそうです。
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2023/06/11(日)蛍が昼間も光ってました

朝、離れの冷蔵庫から朝食用のキウイを取り出し離れを出ようとしたらガラス戸に蛍が張り付いてました。
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入る時には気づきませんでした。

慌ててカメラを取りに行き撮影。
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その後離れに置き忘れたキウイを取りに戻ったり、洗濯機を回す前に洗い物を取りに行ったり、昼食用のお米を精米に行ったりと何度も出たり入ったりしましたが、逃げる様子がありません。

上の写真では蛍の種類が分からなかったので再度アップの写真を撮りに行ったらゲンジボタルであることがわかりました。
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光っているのが帯状なので、雌のようです。
ゲンジボタルは夜行性なので、昼間は葉陰で休んでいるはずですが、いつ見ても点滅しています。

何かに反応しているのかとあたりを見渡しましたが、青く光っているものは幾つかありますが…。
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どれも点滅はしていません。
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もしかしてガラス戸の中の光?
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人間の目では中の光は見えませんでした。

ガラスに緑の部分があるのは反対側の勝手口の向こうが竹藪なので、その緑が見えているようでしたが、夜になって見えなくなっても相変わらず光っています。
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点滅の速度が結構速く心臓なら早鐘状態で、見ているとこちらが疲れそうです。
一体何に対してメッセージを送っているんでしょうか。

明日になっても残っていたら庭へ移動させようと思います。

2023/06/12

朝見ると姿を消していました。

2023/06/11(日)カサブランカではありませんでした

昨日開きかけていて、今日は完全に開きました。
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茎はクネクネしたまま。
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花は外向きに咲いて欲しいので鉢の位置はそのままで。
ピンクのカサブランカをもらったつもりでしたが、真っ白な花です。

もしかしてピンクはお猿さんに掘り返されたこちらだったのでしょうか?
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先日テレビでチューリップの種を植えると花が咲くまで5年かかると言ってましたが、同じユリ科のユリもそれくらいかかるようです。
ユリ根の破片からですが、種と同じくらい待てば花が見られるでしょうか。

2023/06/13

完全に取り違えていたようです。
カサブランカはピンクで間違いなく、お猿さんに掘り返された方。
もう少し開くとカサブランカっぽくなるのかと思っていましたが、違いが余計際立ってきました。
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2023/06/10(土)今年初めてのタケノコ駆除

本日の収穫。
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細すぎるものや先端を何者かにかじられたもの、育ちすぎのものは除外して食べられそうなものだけ集めました。

母が皮をむき、私がきんぴらにしましたが、灰汁抜きに失敗しあまりおいしくありませんでした。
本来なら灰汁抜き不要らしいのですが、むいたタケノコを縦半分に割り、多めのお湯で茹でこぼしました。
たくさんあったので、緑の濃い部分は多めにカットしたつもりでしたが。

今日は初回ということもあり育ち過ぎも含めて全部収穫したからかも知れません。
次回に期待。
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