やはり寒すぎたようです。
暖かい部屋に移すとみるみる大きくなりました。

朝起きると一回り大きくなっていて、夕方に見るとさらに大きくなりビニール袋が窮屈そうな感じに。
そろそろ収穫できそうです。

幾つ収穫できるか楽しみです。
土間の台所だとなかなか大きくならないので、昨日の夕方ダイニングへ移動しました。

少しシイタケらしくなって来た気がします。
やはり寒すぎたのかもしれません。
つつかれた小松菜を抜かずに放置していたらこんなことに。
芯の一番柔らかいところが残っているのはつつかれた後から伸びてきたのか、それとも枯らさないようにあえて食べ残したのか…。

猿さえいなければと思ってましたが鳥の相手も大変そうです。
叔母がやってきたので「カラスかな?」と聞いたら「ヒヨドリやと思う、カラスは食べへんで。葉ボタンもたべよるで」とのこと。
YouTubeでヒヨドリの鳴き声を確認しましたが、聞いたことがあるような無いようなあまり特徴のない鳴き声。
次から鳥の鳴き声がしたら気を付けたいと思います。
もっと直ぐに大きくなるのかと思ってましたが、なかなか大きくならず。
やっとシイタケっぽい突起が出てきました。

食事の準備をする時以外は暖房無しの離れの土間キッチンに置いているせいもしれません。
朝食の準備くらいだと部屋が温まりきらず吐く息が白いままだったりするので(^^;)
大きくなると窮屈そうですが、間引けとは書かれていないのでもう少し様子見です。
本来なら昨日は買い出しの日でしたが雪の為外出取りやめ。
夜に鍋をしようとしたら白菜、キノコはあるものの青菜が何もなし。
今まであまりお鍋に小松菜を入れるたことありませんが、緑がないのは寂しいので庭の小松菜を5本ほど引いて入れたら美味しくてびっくり。

霜にあたった野菜は甘いと聞いてましたが、何度か雪に埋もれた小松菜、甘くて柔らかくてえぐみもなく、初めて小松菜自体を美味しいと思ったくらいでした。
昨日プランターからも引き抜いたのですが、今日見ると何者かに食べられて悲惨な状態。
カラスでしょうか。

動物も美味しいのを知っているようです。
地面に植えたのはまだ無事だったので食べられる前に収穫しました。

ヒゲ根がモコモコしてました。

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