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河原撫子の赤。
直ぐそばに勢力強めのフジバカマと菊が生えていますが、無事冬を越したようです。

少し離れたところのピンク。
冬越し前に比べると随分寂しげな感じに。

水やりしないエリアなので側に何か生えている方が乾燥に強いのでしょうか。
ピンクの直そばに撫子らしい芽が。

ムラサキツユクサにも似ていますが、ナデシコで間違いなさそうです。
2024年に植えてからこぼれ種で芽を出しているのを見たのは初めてです。
もう一つ離れた雑草だらけの場所を草引き中、踏みつけてしまいましたがこれもナデシコのようです。

花がらを摘んでいないので種はたくさんできていました。
今まで気づかずにいただけかも。
カモミールはどれもあまり元気ありませんが、鹿には食べられていないようです。

イソギクも今のところ無事です。

数日続きでお猿さんが来てますが、無視されています。
鹿の食害を受けにくいと言うことで購入したダイアモンドフロスト。
10月はまだ元気でしたが、寒さが増すにつれだんだん元気がなくなり、鹿の害も増えるようになりました。
久しぶりに確認にいったら完全に枯れた状態。

鹿の食害を受けて大きくならなかった方も。

地上部が枯れる宿根草かと思いましたが、耐寒性があるわけではないので、冬は屋内に取り込むなど冬越し対策する必要があるとのこと。
完全に読み落としてました。
鹿対策は振り出しに戻りました。
キバナタマスダレはどれも花をつけませんでした。

植えるのが遅れましたが、転がし栽培ができると思っていたらこれも勘違いのようです。

これが多分一番最初に芽を出したもの。

3個とも残っていました。
鹿が避けているのでしょうか。
フジバカマが消えてしまったと思ったら、菊に紛れてました。

右側のより綿毛の目立つのがフジバカマ。
ナデシコは新しい葉と更新中のようです。

女郎花は枯れた状態ですが根っこは残っているはず。

緑色が目立つのは水仙。

鹿の足跡と食害の跡が…。
一度枯らしてしまったラベンダーですがもう一度植えてみようかな。
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