2021/11/07(日)アロエの株分け

気になりなっていたアロエを株分けしました。
葉っぱを1枚切り取り皮をむいて食べてみたらほとんど苦みもなく、そのままでヨーグルトに入っているアロエのような感じだったので、もう少し大切にしてあげようという気になりました(^^;)。
株分けしたアロエ


これが親株です。鉢植えではゴロっとした触感になるほど葉は厚くならないでしょうが、寒さに弱いようなの地植えは無理そうです。
アロエベラ


鉢の準備をしていると母が倉庫からこんなん出してきました。
アロエの土

足りませんでしたが根っこ部分に来るように全部使い切りました。

枯れませんように。

2021/06/27(日)赤紫蘇をひきました

朝市で赤紫蘇が売られていました。
帰ってすぐに畑の確認。
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ちょっと見ない間にずいぶん立派になってます。

畑で根っ子を落として庭先で選別作業。
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無農薬(勝手に生えている)なので葉の裏に色んなものが。
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ピカピカ光るカメムシの卵がよく付いているそうですが、どれも違うようです。
「ちょっと時期が早かったのかもしらん。こんな涼しい時に紫蘇もむの初めてや。普通は土用の暑い時にしたもんやけど」と母。

葉を丁寧に洗い、水切り中。
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この後半乾きの状態で、大きなすり鉢に葉を1枚ずつ確認しながらはがして投入。
結構念入りに洗ったつもりが小さな蜘蛛や小さな青虫みたいなのが見つかりました。
「そやから紫蘇は自分でもむのが一番や(人のもんだ紫蘇は信用できない)」だそうです。
作業中に6時のサイレンが鳴り、最後は本当にきれいなところだけ抜き取る感じでバタバタと作業。
後は母に任せました。

2019/12/03(火)ローズマリーの生垣その後

一年ほど前に母が挿し木したローズマリー
年末に向けた庭の掃除で、植木鉢の底から地面に根を張っていたローズマリーを撤去するにあたり、余った枝を時期も何も気にせず適当に刺しただけなのに半分以上残りました。
春には花が咲いたものの、まだ完全に根を張っている状態ではありませんでしたが、もう大丈夫そうです。
ローズマリーの生垣


まばらになっているところにもう少し継ぎ足しておいた方がいいのでしょうか。
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2019/09/30(月)ニンニク醤油

いただきものの野菜の中にニンニクが交じってました。
ホイルでオイル焼きにしていただきましたが、残りを漬けておこうとすべて剥きました。
オイルで漬けるつもりで庭のローズマリーも一緒に乾燥。
剥いたニンニク


容器を探したら適当なのが見つからず、醤油差しが出てきたので醤油で漬けることに。
ニンニク醤油作成中

丸ごと瓶の口から中に入る小さめの房(5~6個)、タカノツメもそのまま1本、ローズマリーは紫蘇の穂に変更。

今、ニンニクの収穫時期を調べたら、初夏頃で今は植え付けの時期。
もしかして、食べる用にじゃなくて畑に植えるようにくれた!?

瓶に入りきらなかったものが残ってますが、薄皮剥いただけじゃなく、根っこの部分も切り落とし済み…。
適当な容器が見つからなかったら金曜か土曜にまたホイル焼きです。

2019/09/17(火)紫蘇の穂が出ました

このところ、週一の買い出しに出かけた日の昼は、ネギトロ買ってきて海鮮丼というのが続いています。
海鮮丼に乗せる紫蘇の葉を摘もうとしたら、先週は気づかなかった穂が出ていました。
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虫くいでない葉を探すので、穂が出ていれば気づかないはず無いと思うのですが、もう花まで咲いています。
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暑い日が続いていますが、秋の気配が感じられるようになってきました。
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