検索条件 タイトル 全文 から 絞り込み 検索タグ 食べられる 指定期間 2016年07月の記事 タグで絞り込み つる性(1) アブラナ科(1) キジカクシ科(1) キツネノマゴ科(1) クワ科(2) サルトリイバラ科(1) ススキノキ科(1) ドクダミ科(1) ハス科(1) ユリ科(1) 白い花(2) 紫の花(2) 薬草(2) 黄色い花(2) 全10件 (2/2ページ) 記事本文を表示
イヌガラシ(犬芥子) 2016/07/13 アブラナ科黄色い花食べられる イヌガラシ(2016/08/28) イヌガラシ(2016/06/26) この時期、あちこちで咲いています(2016/08/28) 秋の花でしょうか。 イヌガラシの葉(2016/08/28) タネツケバナを黄色くしたような感じ。同じアブラナ科です。
ギボウシ(擬宝珠) 2016/07/12 キジカクシ科紫の花食べられる ギボウシ(2016/06/18) 芽が出てきました(2016/03/29) 少し葉が覗き始めました(2016/04/02) 実は食べごろだった?(2016/04/10) 青々としてきました(2016/05/04) 蕾らしきものが出来始めています(2016/06/02) 花が咲き始めました(2016/06/18) 見頃です(2016/06/21) ホスタとも。日陰でよく育ちます。 用途 若芽は山菜として食用に。 漬物、油炒め、酢味噌和え等。
イチジク(無花果) 2016/07/12 クワ科食べられる イチジクの木(2016/06/06) イチジクの若葉(2016/04/17) イチジクの蕾?(2016/06/06) 少し熟れてきました(2016/08/15) 2023 今年は豊作気味?ジャムを作りました(2023/09/02) 2024 やっと収穫できました(2024/10/22) 育て方 剪定時期は休眠期の12月から2月末 挿し木は3月中旬~4月上旬 病害虫 カミキリムシ 用途 熟した実は生食したり、ジャムにしたり。 天ぷらにしても美味しいと叔母。 生食する時は、皮をちゃんと剥いてから食べないと(切り口から出る白い汁が付くと)あくちになる(口の端が切れる)と言われました。
ドクダミ(毒矯み) 2016/07/08 ドクダミ科白い花薬草食べられる ドクダミ(2016/05/23) 臭いさえなければ清楚な花と特徴的なカラーリーフのような気がしますが…。 虫に食われているものもあまり見かけませんし。 ドクダミ(2016/04/02) ドクダミの蕾(2016/05/18) ドクダミの花(2016/05/22) ドクダミの花(2016/05/23) ラッキードクダミ(2023/06/08) 花弁が6枚(2023/06/09) 用途 葉は薬膳料理で天ぷらにされてました。 干した葉をお茶代わりに。汗疹に効くと言って飲まされました。 世間ではジュウヤク(十薬)と呼ばれているようですが、「ジンヤク」と呼んでいます。
カンゾウ(萱草) 2016/07/07 ススキノキ科黄色い花食べられる カンゾウの花(2016/07/04) カンゾウの花(2016/07/04) カンゾウの蕾(2016/06/21) カンゾウの葉(2016/06/23) 同じカンゾウでもマメ科の甘草の方は、甘味料や漢方薬。 でも我が家の周辺で「カンゾウ」と言えば、この鮮やかなオレンジ色の花を指します。 用途 若い芽の頃は山菜として食べられるとのこと。酢味噌和えなど。