2024/10/14(月)サツマイモの茎をいただきました

毎年サツマイモをくれる従姉。
今年はツルがついていました。
話には聞いたことがありますが、食べるのは初めてです。
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佃煮にすることに。

皮をむく方が煮る時間が少なくて済むとあったので、母に皮むきを依頼。
「むかんでも食べられるで」「こんなんむくの初めてや」と乗り気でないようでしたが、フキよりはきれいにむけるので楽しかったようです。
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とりあえず今日はここまで。

メモ

明日から天気が崩れる予報なので、サンシェードを洗濯しました。
柿は今年は一つもできませんでした。我が家だけかと思ったら祭りで集まった際の雑談でどこもそうだとのこと。暑さのせいかなということになりました。
宮司さんの話では神社のイチョウの木の銀杏も今年は非常に少なかったとのこと。

2019/03/02(土)ぜいたく煮

どんと盛られたぜいたく煮。
古くなった沢庵をわざわざ塩抜きし、砂糖、味醂、醤油で炊いた物。
ぜいたく煮


我が家ではもう長い間沢庵を漬けていないので、ぜいたく煮を食べたのは数える程。
叔母がちゃんと塩抜きした沢庵を届けてくれたので久しぶりに炊いたようです。

名前負けしている料理で今まで美味しいと思ったことは一度もありませんでしたが、初めて美味しいと思いました。
歳のせいでしょうか…。

古漬けが届いたと言うことは、叔母は新しい沢庵を漬けたということでしょう。
干されていた大根の葉も使われたのでしょう。

2019/02/04(月)フキノトウの佃煮

柚子の収穫をした際、近くにフキノトウが生えていました。
フキノトウ


既に花が咲き始めていて食べるには遅すぎたと摘まずに放置しました。
フキノトウ


それが佃煮になって食卓に。
フキノトウの佃煮

私「これもう花咲きかけてたやつ?」
母「炊くにはあれぐらいがちょうどええねん」

そうですか。
フキノトウには雄花と雌花があることを知ってから違いを写真におさめたかったのですが、フキノトウの佃煮大好きなので口には出さずいただきました。

2018/03/27(火)トウのたったフキノトウ

フキノトウの佃煮

今年3度目のフキノトウが夕食に付いてました。
「貰った?」と尋ねたら「セリ見に行ったらフキノトウがようけ生えてた!」

トウのたったフキノトウ

私も気づいてましたけどね。来年このあたりを探すのを忘れないよう写真に撮っただけで採って帰ろうとは思いませんでしたが!?

苦味も食感も言われないと分からないほど。
食べ比べることができないのではっきりとはわかりませんが、蕾のうちの方が苦味が強いような気もします。
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