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見覚えのある茶色と黄色の組み合わせ。

茶色くなって枯れたものも。

ワイルドストロベリーの葉の周りも赤茶色に。

とりあえず怪しげな葉はすべて千切りましたが。

ゴーヤよりもこちらの方が先だったのかも知れません。
植える場所の準備ができていなかったので水をかけるだけでほぼ放置状態でした。
ワイルドストロベリーの種はまだ半分近く残っているので、全部引いて蒔き直した方がいいのかも知れません。
前回耕作時(6月7日)。この後1週間ほどかけて全部きれいに耕したはず。

それから一月足らずでこの状態。

2回目耕す前にまずは草刈り…。
白菜っぽいのがたくさん混じってます。

モンシロチョウをよく見かけるのはこのせいでしょうか。
朝顔が生えています。

こんなところに支柱をするつもりはないので一緒に刈り取り。
青紫蘇が生えています。

畑周辺は赤紫蘇だけ残すつもりなのでこれも一緒に刈り取り。
残念ながら一月前より後退してますが、電池がまだ残った状態で帰宅。

全面一度に畑化は見送り、苗を植えるエリアを限定し残りは今後も草刈り機のエリアでいくことに。
今年は5分の1くらいきれいにできたらなと思います。
3枚目の本葉が出たものがあります。

一つだけ3っつに分かれたものもあります。

2枚目の小さいものもたくさん。

成長の差がどこからくるのか、よくわかりません。
本葉が2~3枚になったころ小鉢に植え替えるとあったので、大きいものだけ紙ポット1つに1本になるよう移しました。

土は枯れてしまったポットの再利用なので、化成肥料を少し撒きました。

そ~っと分けたつもりですが、ブチブチした感触もあり不安です。
種から育てることの大変さを実感しています。
本日は久しぶりに雲一つ無い晴天。
苗は物干しコーナーの屋根の下に置いているので、直射日光をあてると光合成で育ちが早まるのではと1時間ほど屋根の下から外へ出したらえらいことに。

幸い全滅ではなく無事だったものもありました。

アスターも萎れたものがありましたが少数派です。

一番貴重な菊は意外に大丈夫でした。

これが一番ダメージ受けているものです。
慌てて屋根の下に戻し霧吹きを上向けにし、葉にミストがかかるように吹きかけましたが、夕方になっても復活せず。

種代、土代は回収できそうなくらいは残りましたが、これ以上何事も起こりませんように。
昨年の一番ひどかった時期に比べるとましですが、冬の間落ち着いていたのでこのまま消えて行ってくれればと思っていたのに、雨の日が続くようになって病気の葉が増えてきました。

斑点がはっきりと目立つようになり、数も増えてきました。

思い切って処分すべきかどうか迷っています。
同じく雨続きのせいだと思うのですが、菊のポットの一つに異変が発生。

右上部分が白い粉を撒いたようになっています。
カビかなと思い手近にあったアルコールを振りかけてみました。

一応分からなくなりましたが、大丈夫でしょうか(汗)

菊はポット8個に植え、1本も発芽していないのは残り1個と順調ですが、このポットは一番最初に発芽したもので、成長も一番早く本葉も出てきたところなので枯れないでもらいたいです。
アスターの本葉もはっきりとしてきました。

ワイルドストロベリーもギザギザの本葉がのぞいています。

みな無事梅雨時を乗り越えてくれますように。
アルコールをかけたアスターが1本萎れてしまいました…。

カビのようなものも消えましたが。
斑点病は濡らすとよくないようなので、雨のかからないひさしの下へ移動しました。
水も葉にかからないよう根元にやる必要あるそうです。

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