
一人分ずつ小皿に盛り付けられた、得体の知れない物体。
私「まさかフキノトウ?」
母「よう分かったな」
こってりとした味付けでご飯に合いましたが、もう少し細かく刻んで欲しかったかも。
今年初めての草引き中、雑草に混じってパセリが生えているのを発見!

このパセリの鉢が置いてあった直ぐそばです。
花が咲いたところまでは記憶にありますが、その後どうなったのか覚えていません…。
他にも生えていないか周辺を探しましたが見当たらず。
よりによってこんなところで根付くとは。

抜くべきか、抜かざるべきか。
「パセリ生えてたで」と母に一任。
駅のホームに土筆(ツクシ)が1本転がっていたので、我が家の畑の土手に土筆と蕗の薹(フキノトウ)を探しに行きました。

先週は見つからなかったのに既に開いています。
土筆は駅より標高が高いせいかまだ見当たらず。

見落としあるかも知れませんが、見つかったのはこれだけ。

半分に切って天ぷらにしました。
ほろ苦いけれど美味しかったです。
春が来た感じです。
お鍋や野菜炒めに青梗菜が混じり始めたと思ったら、「薹がたってきた…」と。
こちらは種を蒔いた方。

蕾らしきものが見えます。
これはもう終わった感じ。種代未だ回収できてないような…。

こちらは苗を植えたもの。

こちらも蕾らしきものが見えますが、多分まだ食べることになると思います。

台所の床に古い植木鉢に入れられた菊芋らしきものが。

聞けばご近所さんから「花なっと咲くし植えとき」、といただいたようです。
台所に転がっている理由は「ちょっと食べよかとおもて」
菊芋が畑のインシュリンと呼ばれていると聞いて以来、罪悪感無く甘く味付けして食べられるのか、気に入っているようです。
ならなおさら畑に植えて増やせばいいのに。
花がどこまでキクイモモドキに似ているのか比べてみたい私です。
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