久しぶりに草刈をしました。場所はここと同じところ。
悲しくなるほど元の緑一面、道はどこ?の状態でしたが、午前中に1回、午後2回で何とか前回頑張った時の状態まで戻すことができました。
草刈機の充電を待つ間暇なので雨樋につかえていた南天と正体不明の木を剪定。
正体不明の方はシキビかサカキかなと思っていたのですが、母によればどちらでもないとのこと。

南天の枝は縁起物用に引き取り手があるので、葉を落として枝だけに。
ついでにシキビに似た方も束ねやすいように枝だけにしていたら葉だけが残りました。
堆肥にしようかと米袋に詰め始めました緑のままでもいいような気がしてきてそのまま花壇へ。

風で飛び散らないか心配ですが、大量に枯葉が舞っている時期なのでそれほど気にならないでしょう。
叔母から貰った菜花の苗が長らく放置されていましたが、ついに植えられたようです。

3年連続同じ場所。
私「アブラナ科は連作障害起こしやすいのにずらさんでもええの?」
母「ゴーヤの後やから大丈夫や」
母は自信満々ですがいまいち信用できないんですけど…。
座布団2枚でカラーボックス1個。カラーボックス計6個。
今年の夏は暑かったのでパソコンをPCラックに戻しカラーボックスはお昼ね用の配置になってました(^^;)。

寒くなってきたので本日カラーボックスを移動し、掘りごたつの配置に戻しました。
古い板間なので床の傷を気にすることなくガーッと引きずり回して移動。

1年目は附属のカバーをそのまま使っていましたが、去年から普通の炬燵布団に変更。
お下がりなのであまり好みではありませんが、暖かさが全く違います。
今年は掘りごたつ用のヒーターを買おうと思っていましたが、まだそれほど寒くないせいか今のところ上からの暖かさだけで充分。
もう少し様子を見ようと思います。
挿し木のセンニチコウ。
少し覗いている小さな黄色い部分が花。

2本挿し木したうちの小さな方は大きくなりませんでしたが、それでも1つ花をつけています。

たくましい生命力なので、子孫を残してくれるといいのですが。
ついにキャベツの苗を植えたようです。
同じアブラナ科の白菜や大根に比べ葉がきれいです。
葉が硬いからでしょうか。

白菜はついに顆粒状の農薬を叔母から少し分けてもらって使ったようです。
叔母によれば「根元の土にパラパラと混ぜると白菜が不味くなって虫が食べなくなる、蒔いてから40日くらいは食べたらあかん、40日過ぎればまた虫が付きだすので食べてもよくなる」とのこと。日数数えるため記録に残します。

大根は白菜よりましなのと、こちらは葉を食べないのでそのまま放置。
白菜から逃げた虫がこちらに寄ってきそうですが。

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