去年ここに挿し木したセンニチコウ。
無事花が咲き枯れてしまいましたが、引き抜かずにそのまま放置。

根元からセンニチコウの葉らしきものがのぞいています。

咲いたのは1輪か2輪だったと思いますが、こぼれ種から芽がでたのかと思ったらなんと去年の茎から芽が出ています。

慌てて回りの草(ヘビイチゴ)を除去。

枯れていると思った奥の方の茎からも小さな芽が出ています。

挿し木した時は奥の方が大きかったのですが、手前に比べて環境よくなかったのか今年は大きさ逆転です。
一年草かと思っていましたが、調べたら冬に枯れることが多いため一年草として売られているけれど元々は多年草とのこと。
寒さは都会に比べ厳しい方だと思いますが、石のそばに植えたのが良かった?
先週の日曜日に植えたバジルが芽を出しました。

いまのところ4ポットのうちこの1つだけ。

2個芽が出ています。
一昨年は買った種を植え一つしか芽を出さなかったので、去年は多めに蒔いたらたくさん芽が出て植えるところに困ってたくさん枯らせてしまいました。
今年はちょっと控えめで各ポット3粒くらいにしたら、控えめにしすぎたかも。
まあ2本あれば充分ですが。
シンビジウムが変な時期に蕾を付けたと思っていたら、一株持って帰った叔父の家でも今咲いているとのこと。
母に確認すると「シンビジウムとか言うずっと前からある昔のランや」
金稜辺でしょうか?
養蜂家以外は見向きもしない、と書かれてますが。

こちらは年末頃から咲きだすシンビジウム(2019/02/23)。

確かに華やかさが随分違います。

今のところミツバチがうろついているのは見かけていません。
寄ってくるようなら人が通らない場所に移動しないと駄目ですが…。
なぜか何を蒔いてもこのような状態。
チンゲンサイを思い出します。

大きくなりかけているのを見たら蕾が付いてます。

まだ一度も収穫していません。
畑に直接種を蒔くのは止めた方がいい気がしてきました。
畑は母の健康維持とボケ防止用と割り切ってるつもりですが、失敗が続くと逆に落ち込むのではとちょっと心配に。
今のところめげる様子も無くのん気なものですが。
新タマネギのスライスに二十日大根が。
我が家の畑で採れたものだそうです。

もう採れたのと思いましたが、種を購入したのは一月前。
植えてから20日以上は経ってると思います。

2019/04/20時点の状態。
赤カブと白カブを一緒に蒔いてどっちか分からへんと言ってましたが茎が赤いのでこちらが二十日大根で間違いないと思います。
菜花も終わり収穫できる野菜が無くなっていたのでよかった、よかった。
浅漬けに出来るかな。
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