黒いテンションの上がらない布地がたくさんあったので、オレンジの布と黒いレースを買い、ハロウィン風にしようとしたら、黒ではなく濃紺でした。
わざわざ黒い布を買い足すのもなんだし、そのまま利用。

それほど違和感ない、大丈夫、大丈夫(^^;)
紺とオレンジでミシンの糸を変えるのが面倒でした。
襟なしで300円にするか襟を付けて350円にするか2パターン作るか迷いましたが、売ってもらうのが楽なように、少しでも売り上げ貢献できるように頑張って全部に襟を付けました。
ほぼ無地に見える茶色のチェックも売りさばくならこのタイミングしかない感じですが、何ができるか思案中です。
使い道がないと思っていた生地が消費されていくのは快感です。
母にキルティングを任せたマットはやっと糸通器を一人で使えるようになったようで、少しずつ進み始めました。
自分にできることが有るのは楽しいようです。
トレニアの中に梅の葉が混じっているのが見えたので、鉢を引き上げたらこの状態。

慌ててトレニアを引き抜いたらちゃんと梅の葉がついていました。

同じく雨不足の時期に葉を落としていた藤も葉が増えています。

ポーチュラカもやっと元気が出てきました。

黄色のポーチュラカはまだ元気がありませんが、それでも花をつけ続けています。

日照りが続いたかと思うと強烈などしゃ降りという厳しい環境で枯れてしまうものもあれば生き残るものもあり、なかなか大変ですね。
雨続きで外に出られず掃除でもしようかと始めたボタンの整理。
「ボタン」と書かれた3っつの缶をまとめて似たもの探し。
ジグソーパズルよりは簡単な感じ。

少し難易度が上がってきました(^^;)。

穴の数、大きさ、色味、艶等で分類。
百均で80枚入りの小袋を2セット買ってきましたが足りず、ため込んであった目薬の袋も使いましたがそれでも足りず。
ボタンホールのある洋服を作ることはほとんどないですが、アップリケ(車のタイヤや花の芯)や小物等にも使えるかも。
もんぺ風パンツを作ったら細長い端切れがたくさんできたので、初めてのパッチワークに挑戦。

アイロン台より一回り大きめのものが3枚できました。
布よりかさばり邪魔だと思っていたキルト用の綿や生成のキルト糸もあったので、一つは洗面台のマットにすることに。
手縫いは苦手です…。

印もつけずに適当に縫っていたら曲がってます。

まっすぐ縫ってるつもりですが…。
下請け(母)に出すことにしました(^^;)。
2年前に買ったポーチュラカ。
黄色の方が強そうに見えましたが、赤もちゃんと生き延びていました。


咲いている時間が短いのと花のつきがあまりよくなく、咲いた気配はあるものの写真に収められたのはこれが初めてです。
桔梗は咲き止みました。

よく見ると蕾は付いているようです。

こちらも花がみあたりませんが、

蕾は付いていました。

白い桔梗が咲いていました。

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