2026/03/13(金)イノシシの仕業?

毎日のように新しい鹿の足跡が残るノーガードなエリア。
私が掘ったのではない穴が開いています。
イノシシでしょうか?
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イノシシの親子をよく見かけたことはありますが、今まで荒らされたことはありません。

イノシシの荒らした後はこんなもんじゃない?
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もう一つ小ぶりな穴が見つかりました。
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どちらも埋まっているのはヨモギとホオズキと青色フジバカマの根っこだけ。
畑と違って痩せた土なのでミミズもあまりいない気がしますが。

とりあえず穴を埋めて様子見です。
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直ぐそばのラベンダー。
植えてから10日ほど経ちますが、根付いているのでしょうか(汗)
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鹿には食べられていないようですが…。

2026/03/06(金)イソギクの移植

今日も夕方から雨の予報。
ヨモギを引き抜いた後に何を植えようと考え、似たような感じのイソギクを試してみることにしました。
ヨモギよりは背丈が伸びず、管理しやすい気がします。
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庭のイソギクはコンクリートが大好きなので、縁に沿って植えてみました。
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ほとんど挿し木状態のものも混じっています。
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キク科なので、鹿は大丈夫だろうと思って調べたら食べられるそうです(汗)。
我が家の庭のイソギクはここまで繁殖力ないので、パワーアップ前の普通のイソギクかも知れませんが、しばらく様子を見たいと思います。

マリーゴールド? ケイトウ?
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いろんな種が埋まっているはずなので、これからの草引き要注意です。

ラッパ水仙が咲き始めました。
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遅かった去年に比べ今年は少し早いか平年並みといったところ。

2026/02/13(金)フユシラズは多年草?

フユシラズが咲いています。
このエリアで他に今咲いている花が無いので目立ちます。
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古い株から葉が出ているものがあります。
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キンセンカのうち宿根草タイプは冬を越すので「冬知らず」でしたか。
今まで枯れたと思って引き抜いていたのかも知れません。
種でいくらでも増えるので引き抜いてしまっても問題ありませんが。

ムスカリ、ゼフィランサスはもちろん水仙ですら鹿にかじられるのに、フユシラズはあまり美味しくないのか増え続けています。
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案外この場所に向いてそうな気がしてきました。
大事にしていこうと思います。

2026/02/04(水)ヤブランの塊根

立春です。
日中10度を超え、草引きも苦にならない暖かさでした。

以前から気になっていたスゲやススキと格闘中、見慣れない白い球根のようなものが。
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直ぐそばにあるのはススキとヨモギとヤブランが絡み合った状態のもの。
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ススキの地下茎はもっと太いので釣り合わない気がします。
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ヨモギも今までたくさん引き抜きましたが、白い芋がついているのは見たことありません。
引き抜いたことのないヤブランの可能性大。

頑張って塊りごとひっくり返しました。
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もつれ切った糸をほぐすのは得意ですが、あまりの固さにこれは頑張り切れず。
ヤブランにつながっているのを確認することはあきらめました。

間にあった水仙だけ抜き取り埋め戻しました。
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この雨の少ない時期に根付いてくれるかどうか不安ですが。

白い芋のようなものはヤブランの塊根で間違いなさそう。
所謂球根ではなく、埋めても発芽しないよう。
ヤブランは鹿が好まないようなので、ススキの後釜候補の一つでしたが、黒い実を探すか邪魔なところに生えているのを移植しようと思います。

2025/09/29(月)キバナタマスダレを植えました

既に植え時を過ぎている黄花玉すだれ。
我が家にはピンクのゼフィランサスと白い玉すだれ(母が夏水仙と呼んでいる)が、生き延びています。
それの色違いかと思いましたが、ゼフィランサスではなくステルンベルギアだそう。
ゼフィランサスと同じくらいたくましいといいのですが。
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鹿の餌になっているキキョウを掘り起こしました。
久しぶりのまとまった雨で土が湿っています。
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掘り起こしたキキョウは鹿の害が少ない師匠宅へお届け。
お花畑が家の正面にあるのがいいのでしょうか。
センサーライトを取り付けたら少しは効果あるかもと思ったり。

キバナタマスダレの球根を埋めて、土を戻して完了。
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ピンクのゼフィランサスのそばにムスカリが芽を出しています。
菊の葉は剪定したものを鹿よけに置いています。
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ゼフィランサスの良いところは、夏になっても葉が残っていることです。
キバナタマスダレは残念ながら夏に葉が枯れるようですね。

黄花玉すだれという名前だけで買ってしまいましたが、色々思っていたのと違いました。
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