2025/08/08(金)水やり足りていなかったよう
昨日の雨のおかげで初めて元気になりました。

昨日、今日と水やりしていませんが、雨だけで土が湿っています。

今日もこの後また結構激しい夕立がありました。
今度は根腐れが心配です。
ぼちぼち軒下に移動した方がいいのかも知れません。
トマトはまだ実割れしてませんでした。

雨の後何日くらいで割れるのでしょうか。
雨の量にもよりそうですが。
今日の夕立の雨は昨日に比べると少なめでしたが、昨日の湿り気が残ったところへ降ったので影響大きそうです。
期待したアスパラガスも一つも芽が出ていませんでした。
2025/08/07(木)久しぶりの雨
前回の夕立から2週間ぶりの雨です。
一番心配だった撫子。
ピンクも赤も生き延びてくれそうです。

午前中に降って夕方確認に行きましたが、既に地面は乾いて見えました。
ほったらかしですが、気にはかけているんです…。

鹿にかじられたヒャクニチソウが咲いていました。

オミナエシも何度もかじられながら咲いています。

ポーチュラカでしょうか?
花が咲いていないのと元気過ぎてスベリヒユかと思いました。

相変わらず食害が多いケイトウも残っているものがありました。

畑も地面が乾いていたので、トマト以外には水をやって帰ってきました。
庭のバラとグリーンカーテンにも水をやりました。
そしたら今頃点状降水帯が。
ザッと降ってはやみ、ザッと降ってはやみの繰り返しです。
線じゃないだけましですが、ほどほどで願います。
2025/07/30(水)青色フジバカマが脱落
乾燥と鹿の食害とモグラという厳しい環境の中でサバイブできる植物を試行錯誤中。
ナガメの餌と呼んでいたアリッサム。
鹿に切り戻しされてから少し復活気味です。

鹿にナガメの卵ごと食べられたのでしょうか?
右側は相変わらず元気がありません。

葉にナガメの食害の跡も。

それでも以前に比べるとナガメの姿が減ってきた気がします。
右側が鹿の食害を受けたユーフォルビア。
不味かったのかその後は食べられることなく右側も大きくなりつつあります。

鹿には見向きもされなかった青色フジバカマ。
枯れたものが目立つようになってきました。

数日前にも切り取ったのですが、またたくさん枯れています。

母が植えたものでもう10年近くなるはず。
勝手に増えてグランドカバー状態だったのに困りました。
鹿に切り戻されたヒャクニチソウ。
蕾がつきました。

お盆前に咲いてくれればちょうどいい感じ。
3色目の花が咲いています。

ケイトウがまたかじられています。

この株は初めての食害です。
こちらは2度目の食害。

蕾ができ始めていたはずなのですが…。
貴重な種用になりそうです。

切り花にするのは少し待ちます。
挿してから一度も雨が降っていないのに花が咲いたようです。

こちらの方が増えたりして。
2025/07/28(月)シカクマメの花が咲きました

花はまだ一つのみ。
蕾も色づき始めているのは一つのみ。

去年はこの後落花が続き、初めて結実するまでずいぶんかかりました。
今年も更に暑い日が続いているので収穫はまだまだ先になるのでしょうね。
3週間前に挿し芽したポーチュラカが初めて咲きました。

水やりが難しすぎます。
液肥あげるタイミングも分からず、堆肥を少しまきました。
それが効いたのでしょうか。
今頃はこんもりしている予定で、誰か来た人に鉢ごとあげるつもりでしたが思うようにはなりませんでした。
2025/07/22(火)ヒャクニチソウが咲き始めました

蕾はありますが、この株で咲いているのは一輪のみ。

もう一つの株ももうすぐ咲きそうです。

似たような色ですが、花びらの縁の色が違いそうです。
鹿の食害を受けた株は、花が遅れそうです。

その後は被害免れているようで一安心です。
挿し芽したポーチュラカも真っ直ぐ立って残っているのがあります。

あれから一度も夕立無しですが、本当に水要らずなんだなと実感。
無事根付けばここは気に入るかも知れません。
昔フウセンカヅラが生えていた場所にそれっぽい葉が。
フウセンカヅラにしてはたくましすぎる気がします(木になりそう感じ)が、引き抜かずに様子を見ます。
