検索条件
を買ってきて勉強中。
読んだらやはり試してみたくなります。
畑には剪定が必要な木がたくさん植わっていますが、庭にはボケのみ。

花後の剪定にしては思い切り過ぎたかもしれません。
後で本を見返したらこんなに枝がむき出しになってないので、若干不安。
同居開始当時から庭にホオズキが自生していましたが、お盆のお供えに使ったのは去年が始めて。
そう、これでもましな方です。
今年もあちこちで芽を出し始めました。

いつも必要になるまでは放置していますが、今年は最初から虫を増やさないようにしよう、と思ったのですが、既に遅すぎたようです…。

犯人登場。

既に虫の付いているのは全部抜いて、目の届く範囲数本だけ残し、せめて週末だけでもチェックしたいと思います。

雑草が生えてきたと思ったら、紫蘇がたくさん混じっています。
紫蘇の方が多いくらい。
去年、ほとんど紫蘇の実を収穫し尽したつもりだったのですが。
一度目(9/25)は佃煮に。


二度目(10/1)は浅漬けに。
写真残っていませんが、もう一度くらい佃煮炊いていた気がします。

母「2本ほど残してみんな抜いてや」
また難しいことを…。どれを残せばいいのやら。
お猿さんの二度目の襲来だそうです。
今度は残りの本数数えるつもりが無くても4本と分かりました。
前回は全体の半分くらいやられましたが、今回はさらにその半分強くらい。
なぜ全部食べてしまわなかったのか逆に気になります。

種がいくらしたか分かりませんが、回収難しそうです。
今年は水仙が咲いている期間が短かった気がしますが、気のせいでしょうか。
もう少し種類があったはずなのですが、写真におさめられたのはこれだけ。

毎年一番先に咲き始める土手のラッパ水仙(2018/03/17)

庭で真っ先に咲き始めるのはこちら(2018/03/17)

こちらも庭の房咲き水仙。増えてきました(2018/03/26)

畑でも増えてきています。丈夫なようです(2018/04/01)

黄色で咲いているのを目にしたのはこの一輪のみ(2018/04/01)

数は少ないですが、数輪見かけました(2018/04/01)

多分、上と同じ種類。段々色が薄くなって最後は白になる(2018/04/01)

畑ではこれが一番繁殖中のような気がします(2018/04/01)
OK
キャンセル
確認
その他