2025/01/10(金)手作りミニ温室

庭の片隅にあった透明の板が乗ったテーブル。
ごみ置き場のようになっていたので、下だけ温室として再利用することに。
20250110001.jpg

ロール買いしてあったプチプチシートで囲みました。
中には毎年冬は玄関に入れていたアロエと冬越しお試し中のポーチュラカ

屋根に傾斜が無いので雨が降るたび溜まった水を捨てることに。
20250110002.jpg

今日は氷が張ってました。


お正月も玄関が広く使えて満足でしたが、アロエがこの中で冬越しできるか分からないので一鉢だけでも玄関に移動するか迷ってます。

2024/12/24(火)バラの葉を落としました

バラの葉が元気ありません。
ピエール・ド・ロンサールです。
20241224001.jpg


こちらもピエール・ド・ロンサール。
20241224002.jpg

やはり赤い斑点が見られます。
黒星病でしょうか。

こちらはアン・ブーリン。
20241224003.jpg


こちらもアン・ブーリン。よく見ると赤い斑点が見られます。
20241224004.jpg

全部葉を取り去り、年内最後の生ごみで出す予定。
たい肥に混ぜるのはやめた方がよさそうなので。

挿し木のピエール・ド・ロンサールは元気そうです。
20241224005.jpg

最初に付いていた葉はすべて落ち、挿し木後についた葉ばかりです。
赤いので斑点が目立たないだけかも知れませんが、このまましばらく様子をみたいと思います。

2024/12/16(月)女郎花の葉はおいしい?

巨大化した黄菊が風で倒され、葉も枯れ始めてその奥のナデシコが目立ち始めました。
20241211001.jpg


暖かくクロウリハムシが大量発生していた頃は赤が優勢でしたが、今はピンクが目立ちます。
20241211002.jpg


さらにその奥の女郎花はと見ると、またかじられています。
20241211003.jpg


手前のフジバカマは被害ありません。
20241211004.jpg


ナデシコの葉は細くて食べ応えなさそうですが、今一番みずみずしそうなフジバカマをす通りしてまで女郎花を食べるとは、よほどおいしいのでしょうか。

柵の外で女郎花を育てるのは諦めた方がよさそうです。


*よりによってこのタイミングでPCの調子がおかしくなり、大容量外付けハードディスクのチェックが走り、数日PC起動しない状態に。
年賀状のデータが壊れると困るのでじっと我慢の数日が経ち、やっと起動しました。
大事なデータはUSBメモリにバックアップし、小分けで管理したいと思いました

2024/11/23(土)サフラン?

正月に向けてまずは庭の整理から。
種が十分落ちたと思われるトレニアを撤去。
20241123001.jpg


陰から現れたのはサフランらしきもの。
20241123002.jpg

このあたりに植わっている球根はチューリップ、ムスカリ、ゼフィランサス、水仙くらい。
どれとも違います。
去年枯れたと思った球根をこのあたりに軽く植えたかも。
まさか芽が出るとは思っていなかったので記録に残してません(汗)

葉が1本だけ。
20241123003.jpg

葉が増えてくる可能性あるのでしょうか。

こちらは子供付き。
20241123004.jpg

こんなことならもっとちゃんと深く植えるのでした。
最初は1球だったのが数だけは増えてきました。


他には南天の双葉らしきものがあちこちに。
20241123005.jpg

今年の南天はやっと色づき始めた感じですが、去年の実が芽を出したのでしょうか。

2024/11/21(木)水やりエリア外の花たち

ガーベラが咲いているのが目に留まり、立ち寄りました。
20241121001.jpg

暖かいので狂い咲きかとおもったら、秋にも咲くようですね。
ずっと放置中であまり今まで気にしたことがありませんでした(汗)

紫色に変色した葉が気になりますが、病気のようにも見えず。
寒さのせいでしょうか。
20241121002.jpg


ウリハムシが減ったのか撫子がたくさん咲いています。
20241121003.jpg


赤も元気そうです。
20241121004.jpg

白が枯れてしまったのが残念です。

フジバカマは膨らみかけ。
この状態が一番好きです。
20241121005.jpg


またしばらく雨の降らない日が続いていますが、もう心配しなくても大丈夫そうです。
OK キャンセル 確認 その他