
真ん中のスカートと右側のシャツはこちらから。

ワンピースにしたかったのですが、スカートの両脇に縫い目があって傷んだ部分を避けようとすると後ろ開きや前開きにはできず、仕方なく何時ものジャンパースカートに。
残ったベージュの部分でセットにするつもりでブラウスを作ったのですが、あまり合わず別のスカートと組み合わせました。
胸元についている花はポケットについていたものを再利用。
両脇のニットのジャンパースカートはこちらから。

人形の方が小さいのに前身頃を輪で裁つことができず。

仕方なく前を接ぎ合わせて縫い目隠しのレース(上のワンピースから再利用)をつけて、襟ぐりの紺のステッチが白いレースの上で気になるので、リボンを付けました。
後身頃はスカート部分から採ることでなんとか2着できました。
裾はそのまま利用したりするので意外に手間がかからない感じ。
去年掘り残した分を全部掘りました。

大きくなっているかなと期待していましたが、大きさはほとんど変わらず。
掘り出した後の穴。

ここは元々植えたところではなく、ここには生えてほしくないので掘り残しが無いか心配です。
穴の脇には日本水仙。

毎年正月には生けられているいるのに今年は生けられていなかったので、暖冬のせいで遅れているのかと思ったらちゃんと咲いていました。
母に言うと「咲いているのは知ってるけどさぼりしてただけ」
先週ご近所さんから温州ミカンを大量にいただいきました。
聞けば自分の山にミカンを植えている植木屋さんが、早く収穫しないと木が弱るからと採らせてくれたそうでそのお裾分けとのこと。
柚子も同じかなと慌てて全部収穫することに。

去年全部収穫したのが良かったのか今年も豊作で結構残っていてこの倍はありました。
入りきらない分は地面に放置しました。
一つも残っていません。

柿も根こそぎした方がいいんでしょうが…。
端切れや古着が我が家に吸い寄せられてきます。

右側は去年いただいたもの。まだ沢山残っています。
左側は本日とんどさんで村中の老若男女が集まった際にいただいたもの。
黄色の布とレースは自作の草木染だそうです。

お人形をあげた女の子の着られなくなった服が交じってます。
とりあえずこれから。3着ほど取れるかと思いましたが2着取るのがやっと。

身ごろを含めて前後ろ縫い目なしの1枚裁ちになったので、袖はミシンで縫えず手縫いです。

スカートが1段なので元のデザインほどかわいくありません。
こちらはお袖や身ごろの生地が足りず、いつものスカートに。

袖繰りのバイヤステープは左右とも短いのを3っつ繋ぎました。
元のデザインを再現するには欲張らずに1着にしておくべきでした。
着古された感じの布が意外にいい雰囲気を醸し出しています。
お土産にいただいたじゃこ。

たくさん残っているのに買い物の際に好物のちりめん山椒を買う母。
年末の冷凍庫の大掃除で山椒の実を見つけたのでちりめん山椒風にしてみることに。
レシピを検索してこちらでいくことに。
お神酒のお下がりで一升瓶をもらったのでお酒もたっぷり。
意外に簡単そうだと思ったら、冷凍の山椒が軸付きのまま。
綺麗にするのに時間がかかりました。

じゃこが大きめで色も濃かったので売っているようなきれいな見た目にはなりませんでしたが、これなら食べきれそうな感じです。

OK
キャンセル
確認
その他