2026/01/31(土)大根、残り1本

今日はまたおでん。
大根を引き抜くと、残り1本になってしまいました。
右側の小さな2つの株は菜花です。
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去年は大根を掘り上げ土に埋めるほどありましたが、今年はもちそうにありません。
スーパーで1本99円の大根を見かけ買ってしまうほど。

菜花は摘心しましたが、次の蕾が出てくるのはまだまだ先になりそうです。
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水不足が続いたせいか、葉が黄色くなりかけているのもあります。
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昨日は久しぶりに道路が濡れる程みぞれが降ったので、何とかもってくれるでしょう。

切った大根に「す」はまだ入っていませんでした。
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まだ寒い日が続きそうなので、残りの1本も埋めずにこのまま消費してしまいそうです。

2026/01/30(金)シイタケの原木に別のキノコ

1年半ほど前に買ったシイタケの原木
いつ見ても変化なく忘れかけていましたが、いつの間にか変わり果てた姿に。
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サルノコシカケのようなのがたくさんついています。
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上の方の白い丸いのが打ち込まれたシイタケの菌だと思います。
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本来なら今年の3月頃から収穫できるはずですが、この様子だと難しそう。

シイタケの菌糸が十分に成長する前に畑に放置したのが原因かも知れません。

菌床シイタケのように簡単には行きませんでした…。

2026/01/29(木)水菜の漬物

従姉からもらった野菜の中に水菜の大きな株が入ってました。
自分で水菜を買うのはお正月くらい。
大量にもらった時はお漬物にするのが一番。
半分ほど漬けたのですが、あっという間になくなり汁物の青味用に残しておいた分も漬けることに。

4cmほどにカットし、水にさらして土やゴミを落とし浮いている水菜をザルにつまみ上げ。
沸騰したお湯で数十秒湯がきます。
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ザルにあけ、箸でほぐしながら冷まし水分を飛ばします。

ジップロックに入れ、チューブのショウガと白だしで味付け。
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Sサイズのジップロックです。
片手鍋に入るかなと思った量もこれだけ!?と言いたくなる量に。
ジップロックに入れる前に絞ればさらにかさが減りますが、絞らずに入れてます。

白だしとショウガが合いすぎ。
また直ぐになくなりそうです。

2026/01/28(水)伊予柑ピール、乾燥開始

ピール作りはこの冬3度目なのでだいぶコツがつかめてきた気がします。
年に1度程度だとすっかり記憶が飛んでいるお年頃なので(汗)

花柚子は12個を8等分(96枚)。今回は伊予柑5個を16等分(80枚)。
しかも皮に傷のあるのを省いたので72枚。
今回の方が並べるのが楽な気がしましたが、気のせいではなかったようです。
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花柚子の場合は煮詰めていると千切れ始め、煮詰めきれませんでしたが今回は大丈夫。
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真ん中の大きめのは4分の1をさらに3当分にするか4等分にするか迷い3等分にしたもの。
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3等分が難しく4等分にしましたが、4等分で良かったです。

2026/01/27(火)伊予柑のピール作成開始

昨年作った柚子ピール。
1度目は乾燥が足りず、2度目は逆に乾燥し過ぎて歯ごたえあり過ぎで失敗続き。
ところがベトベトなのをあげた叔母は嫁と美味しいなと言いながら食べた、カチンカチンなのをあげた従姉はお父さんも美味しいと言うてる、と意外に好評。

柚子もまだたくさん残っていますが、もらった伊予柑で再度リベンジすることに。

皮のむきやすさを優先し包丁で4分割。
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伊予柑5個分。無農薬なので皮の汚いところがあり2枚だけ除外。
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薄皮を根気よくむきましたが、思ったより簡単にむけました。
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食べきれるかと心配しましたが、十分美味しく足りないほどでした。

曇りがちな天気が続く予想ですが、乾燥注意報が出ているし曇り空でも洗濯物が結構乾きます。
今度こそうまくいきますように。
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