ニラ(韮)

畑や庭のあちこちに生えていますが、母が水仙好きでこれもあちこちに植えているので、ニラと誤って水仙を食べて救急車で運ばれニュースになるのは嫌なので、ニラは買って食べています。

ニラ

今年も生えてきたニラ(2016/03/27)。
雑草に混じるニラ

ほとんど雑草です。

ニラの蕾

ニラの蕾(2016/07/16)
食べられる方の花韮です。
食べられないハナニラはこちら

ニラの花

ニラの花(2016/08/07)

ニラの花

ニラの花(2016/08/07)

ニラの花

あちこちで咲いているのを見かけるようになりました(2016/08/28)

ニラの実

ヒガンバナ科らしい実ができかけています(2016/09/11)

ニラの種

ニラの種(2016/10/09)

コンパニオンプランツとしてのニラ

ウリハムシ除けに植えてみました(2021/05/22

タマネギ(玉葱)

2015/11/18 ヒガンバナ科
植えたばかりの玉葱の苗

植えたばかりの玉葱の苗(2015/11/15)
雨の日を挟んで1週間ほどかかって玉葱の苗を植え終わったとのこと。こんな感じでいいのでしょうか。

玉葱

無事成長しているようです(2016/05/08)

そろそろ収穫時期

そろそろ収穫時期(2016/05/29)

育て方

用途

  • 軒下に吊るして保存していた頃もありましたが、お猿さんの大好物なので保存するほど収穫できません。
  • その日収穫したのをスライスしたり、スープにしたり。

ヒガンバナ(彼岸花)

ヒガンバナの花

ヒガンバナ(2017/09/24)
曼珠沙華、テグサリバナとも。
種ができないので元々は人間の手によって植えられたらしい

ヒガンバナの蕾

ヒガンバナの蕾(2016/09/22)

ヒガンバナの花

ヒガンバナの花(2016/09/22)

名前の通り、お彼岸のお墓参りに行くと草刈をしたばかりのはずの土手にこの花だけが大量発生してたものでした。
あまり好きな花ではありませんが、ああ、彼岸だなと思わせてくれる風物詩のよう存在。

ヒガンバナの葉

ヒガンバナの葉(2018/11/10)
葉は花が終わってから生えてきますが、つるつる滑りやすく、大量に生えている土手を滑り台代わりにして遊んだ思いでも。

遊び

子供のころは首飾りを作って遊びました。

ゼフィランサス

2015/10/25 ヒガンバナ科
白タマスダレ

サフランモドキ

ヒガンバナ科タマスダレ属、ということで白はそのまま白タマスダレ(母は夏水仙と呼んでいます)、ピンクはサフランに似ているためサフランモドキと呼ばれているらしい。
サフランモドキ

完全に開ききる前ですが、確かに少しサフランに似ています(2017/06/25)。

放置状態でも毎年少しずつ株が増えていいますが、結構離れた場所で芽を出しているものもあり、どうやって増えたのかと思ったら、種子ができるようです。
サフランモドキの種

花が咲くまでは、踏まれたり、植木鉢の下になっていたり悲惨な扱いうけていますが意外に丈夫です(2015/09/23)

サフランモドキ

サフランモドキ(2016/06/04)

サフランモドキ

一気に咲きだしたサフランモドキ(2016/06/12)
雨の後にいっせいに咲きだすので、レインリリーとも呼ばれるようです

サフランモドキの花

今年2度目の一斉咲き(2016/08/18)

ゼフィランサスの花

今回は白の蕾の方ががたくさん出来ています(2016/09/02)

ゼフィランサスの花(白)

ピンクも少し咲いていますが、白優勢です(2016/09/04)

ゼフィランサス増殖中

移植にも強いようです(2017/06/25)

分球したゼフィランサス

周りに子供が一杯出来ています(2019/04/15)

一斉に咲き出した夏水仙

一斉に咲き出しました(2019/09/05)

ゼフィランサスの花

雌しべが偏っていることに初めて気づきました(2019/09/05)
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