2019/06/25(火)金稜辺の株分け

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パンパンだったキンリョウヘンの鉢がすっきり。
株分け後のキンリョウヘン

我が家の前を散歩コースにしている遠縁の兄が前から欲しがっていたけど、花が終わるのを待っていたとのこと。

キンリョウヘンの根っこ

母「鉢ごと持って帰ってゆうたけど、家にようけ鉢があるからゆうて自分で株分けして持って帰った」
徒歩で帰るのに鉢や余分な土は置いて帰りたかったのかもしれません(^^;)。

去年は叔父が株分けして持って帰ったので2年続きで株分けしてもらっています。
いつまで待っても株分けしてあげないので、自分で呼び寄せているのかも。

2019/06/24(月)廃品で人形のドレス

着せ替え人形の洋服がだいぶそろってきたのですが、ありあわせの布で作っているので華やかさに欠けるので、ドレスになりそうな素材を探していたら、レース地の端切れ発見。
似たようなピンク色の不織布が縁側に転がっていたのを思い出し拾ってきて合わせてみたらぴったりの色合い。
ピンク色のレース地と不織布


レース地は完全に端切れで、幅が広くなったり狭くなったり。
最初スカート部分を3段にするつもりが、意外にボリューム出たので2段にすれば2着できるかもと欲を出し、ウエスト部分のギャザーが少なくなってしまいました。
お人形さんのドレス


出来上がったのを試着させるのに腕を通すのが面倒になり、裏表を間違えて縫ってしまったボディ用の部分が転がっていたので、トルソーにしてみました。
人形のトルソー

綿を詰める際、先の曲がったストローを中央に差し込んでます。
台はワイヤーハンガー。最近はプラスチックのことが多くてほとんど残っておらず、探すのに苦労しました。
予想以上に硬くなかなか思い通りにはなりませんでしたが、代わりがないのでしばらくこのままで。

ウエスト部分のギャザーを出すため、フロント部分にプチシャーリング。
皺が気になるので、クリップに付いていたバラの花を拝借。
紙製だったので、安全ピンで取り外し可能にしました。
お人形さんのドレス


こちらは仕切り直しの2着目。
お人形さんのドレス

袖用の布地が足らずに提灯袖にできませんでしたが、シルエットはこちらの方がきれい。

この時点ではピンクの不織布は花束を包んであったものと思っていましたが、実は仕出し弁当を包んであったものだと判明!
わざわざ洗濯し、縁側で洗濯物をたたみ、それぞれが自分の洗濯物を引き取った結果不織布だけが縁側に残っていた、というのが真相でした。

種明かしはせず、引き渡そうと思います(^^;)。

2019/06/22(土)こぼれ種のビオラ

松葉牡丹の間にビオラの芽が。
こぼれ種で芽を出したビオラ


一番近くに生えているビオラはこちら。
ビオラ

これが親株でしょうか。

4月に芽を出したこちらもまだ生き延びています。
こぼれ種のビオラ

種も出来かかったのですが、晴天続きで萎びてしまいました。

毎年パンジーかビオラを買っていた気がしますが、種ができたのは初めて。
意外に簡単に増えそうで驚いています。

2019/06/19(水)梅干しの水があがってきました

梅干しというか甘酢漬けですが、一応毎年土用あたりに引き上げて干しているので、梅干しの変形バージョンです。
日曜日に漬けた時は甘酢が足りない感じで梅が外にはみ出していました。
20190616002.jpg


それが本日水曜日、梅のかさが減って底に隙間ができています。
20190619001.jpg

紫蘇が投入され、色が出始めています。
母によれば予想よりも早いとのこと。
梅に皺がよっています。大丈夫でしょうか?

いずれにせよ、甘酢を買い足す必要はなくなったようです。

2019/06/17(月)スイートピーが咲きました

スイートピーがなかなか成長しなかったのでもう花は咲かないだろうと思い、上から剪定くずをかぶせたりしてましたが、さらに上に追加しようとして蕾らしきものに気づきました。
スイートピーの蕾


周りを見渡したら花が一つだけ咲いていました。
スイートピーの花

完全にあきらめていましたが。
まさか、剪定くずを乗せたのが良かったんでしょうか??

花を柵の方へ誘導し、目立つようにしました。
スイートピーの花

ちゃんと巻き付いてくれますように。
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